福利厚生・働きやすい環境

福利厚生〈主な年間行事〉

  • ・新入職員歓迎会(4月) ・忘年会(12月)
    全職員がコミュニケーションをはかり、考え方をあわせるための大変重要な機会です。
  • ・職員旅行
    24時間365日の交代勤務であるため、グループ単位で希望する旅行先を計画しています。
    旅行に参加できないスタッフには、豪華な食事会を企画しています。
託児室

子育て支援

24時間365日体制の院内保育所を整備していますので、出産・育休後も安心して働いていただけます。

病児保育も相談に応じます。

院内保育所 わくわく

生後8週、0歳から4歳未満のお子さまが対象です。ただし、夜間勤務等に際しての託児対象は、柔軟に対応可能です。

*保育士からのメッセージ

家庭的な雰囲気で0~3歳のお子さまを中心にお預かりしています。当院の周囲はとても静かな環境で、天気のよい日は四季が感じられる公園までのお散歩で楽しんでいます。

研修制度 (看護部)

・初期教育研修
新人看護職員を対象に、4年間の初期研修プログラムがあります。
1. 産科における病棟・外来看護が正しい知識に基づいて実施できる。
2. 妊産褥婦に必要な保健について正しい知識に基づき指導することができる。
既卒経験者は、同過程を個人の技量・知識に合わせた期間でスキップして終了します。
助産師はアドバンス助産師の認証取得、更新に向けて目標設定してすすめていきます。
・院内研修
月例の勉強会を開催しています。
症例検討、シミュレーション、外部研修の伝達講習等を行います。
・外部研修参加補助
産科、婦人科、母子医療、その他当院で行う業務に関する各種学会・研究会・セミナー等への参加は、申請により全額または一部を費用補助します。
・外部講師招聘によるレクチャー
実績
  • 順天堂大学医学部産婦人科 板倉敦夫教授
  • 名古屋大学周産母子センター 早川昌弘教授
  • 名古屋大学心の発達支援研究実践センター 永田雅子教授

修学金制度

助産師になることを目指して助産師養成機関に在学し、卒後、助産師として当院に勤務しようとする人を対象に、その修学にかかる費用を貸与する制度です。

養成施設を卒業した後、直ちに当院の職員(正職員)となり、引続き職員として一定期間勤務した場合、その返済が全額免除となります。

※返済免除となる勤続期間は、修学資金の貸与額に応じて規程に定めます。